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意識調査の結果

武蔵村山市民の運動・スポーツに関する意識調査の結果

1 調査目的
 国では、「スポーツ振興計画」を策定し、その施策として「国民の誰もが、それぞれの体力や年齢、技術、興味、目的に応じて、いつでも、どこでも、いつまでもスポーツに親しむことができる生涯スポーツ社会を実現する。」と掲げており、特に総合型地域スポーツクラブの全国展開を重要施策に掲げている。
 本市のおいても、従来、市民のスポーツ・健康づくり活動へ支援を行ってきたところだが、市民各層のスポーツへの関心が一段と高まってきたことを受け、これまでの施策を評価しながら、新たな課題である「生涯スポーツ社会のためのスポーツ振興基本計画の策定」を推し進めることが必要となっている。
 本調査は、これらの動向を踏まえ、スポーツ振興計画を策定するために、課題や方向性を検討するための基資料を得ることを目的とする。
2 調査期間
平成20年11月21日から平成20年12月25日まで
3 調査対象
武蔵村山市に住居する満20歳以上の者
4 調査方法等
 市内公共施設の窓口に調査関係書類を備え置き、調査の実施を周知し、及び協力を依頼した。また各自治会役員、武蔵村山市体育協会常任理事及び理事、体育指導委員、地区体育推進員、小中学校PTA役員、青少年対策地区連絡会委員、武蔵村山市老人クラブ連合会役員に対して、個別に通知して調査の実施を周知し、及び協力を依頼した。
5 回収状況
配布⇒1600  回収 ⇒650  回収率 ⇒40.625%  有効回答⇒626  無回答⇒24
6 集計・分析
武蔵村山市教育委員会教育部生涯学習スポーツ課スポーツグループ
武蔵村山市民の運動・スポーツに関する意識調査報告書は、 こちら

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